melancholia//サイトの更新履歴兼、その時々のプレイゲーム日記、二次文章など。
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2012/05/22 (Tue) わだいがない

ただのしかばねのようだ

アー、みなさんいかがお過ごしでしょうか。あやです。
前回の記事にて日光には気をつけよう!とあれほど自分で書いていたくせにまんまとやられました…どうやら防御が充分でなかったようですね。
いつやられたのか判りませんが、ふと気付けば手の甲に幾つかの水疱が。なんという面倒臭さ。
家人は全員何かしらの食物アレルギー持ちなのですが幸いわたしにはなくて、何でも食べられるぜヒャッホーと思っていましたのに日光とは。
痒いとか痛いとかそういった不快症状はあまりないのですが(顔が別人になるレベルまで達するとさすがに痒みを感じますけど)、ただ見目的な意味で自分が気になるっていうね…
こういった類のものはある日突然発症しますので、みなさんも気をつけて下さいね。
ぼうぎょをだいじに。


拍手やコメントを有難う御座います。
コメントの件はこちらこそ色々とアレでなんというかすみません、了解しました!(笑)
お名前は正解でしたよ^^
いやほんとに、もったいないもったいない…


日光に敗北した原因かも知れませんが(しかし一応日傘を差していたというのになあ)、先日USJに行ってきました。
キラキラしたりぐるぐる廻ったりするアレに初めて乗ったりして。
(ええ、名前が定かじゃないんです、すみません)
しかしアレは…予想していた以上にこわい乗り物でしたねぇ、小さいお子様もたくさん並んでいたのでもう少しマイルドなものかと思い込んでいましたよ。
お子様は案外とっょぃようです。
ほかは、相変わらず蜘蛛男に酔ったり、背中を打ちつけたり、フィーチャーをバックするアレに酔ったりもしつつ…
あ、そうそう、新しく出来たらしい?空飛ぶ白いイヌにも乗ってみました。
すごくシュールでした。
かわいいんだろうけれど、とてもシュール。
あれ首輪の色とか一台ずつ(いや一匹ずつ)変えたりしてたら良かったのにね。

今年の夏はなんでしたっけ、リオレイアが来るんでしたっけ?
3Gは未だに入手していませんが、出来たら見に行ってみたいですね~


ドラマダは。
自分の中に在る感情やらこだわりやら主張やら諸々を整理した結果、キラルナイトを観るのはやめておこうと決意などしたり。
ニコのチケットを取るのは簡単なことですが、やっぱりちょっと。ちょっとな。
相変わらずよく判らないこだわりの為に自分を追い込むのが得意ですね!
そういうこともあったり、あと単に時間が経過した所為もあるのかも知れませんが、多少は色々とクールダウン出来てきたような感じがします。うむ。

そう言いつつ、そのこととは全く関係ない色々を少し。
ミンクルートというとどうしても暴力!という印象がまあ確かに強いわけなのですけど、ミンクさんといえばちょう荒くれ者集団のリーダーであり、制裁という名の彼の拳は一発で人を気絶してしまえるほどの威力を持っているわけで。
なので結局のところ、蒼葉ちゃんをボコボコにはしたけどあれは相当手加減していたんだろうなあとわたしは思うのですよ…
(プレイ記にも書きましたかね…)
蒼葉ちゃんがクラブであんなこと言うから、ただああコイツはドエムなんだなって認識されちゃっただけで…だからボコボコにされただけで…
ミンクさんにしてみればあの暴力はむしろ親切心からだったかも知れませんよね。同じ種類の欲求を持つ者としてのやさしさ。プライスレス。
とはいえそこはまあ正確には判らないのですけど、とりあえず拉致られた時も一応人払いしてくれていたし、一応それを破った人間をわざわざ蒼葉ちゃんの眼の前で制裁してくれたし(蒼葉ちゃんが求めてなかったとしても)、蒼葉ちゃんが遅れたら曲がり角でちゃんと待ってくれたし(あれかわいい)、殴るにしても手加減してくれてたし(たぶん)で…
あと、蒼葉ちゃんを起こす為にベッド蹴ったりしましたけど、あれもミンクさんにしてはやさしい起こし方だったとわたしは思うなあ。
ちゃんと朝食用のパンも用意してくれてたし…(歩きながら食えというスパルタですけど)。
まだ寝てる間に、蒼葉ちゃんの分も、ってパン残してくれてるミンクさんとかさ…
想像するときゅんと来るじゃないですか。ねぇ。
どんだけ怖い人だと思ってんだ、って感じですけど、まあその。
ギャップはいいものです。

ノイズは改めて考えると、まあ…あの最後のライム戦はちょっとやっぱりアレだったよな、とか。
あの対決のオチがウーン…
ドイツっていうのは唐突感を楽しむ場面だろうと思うのでそれに則ってわたしも大いに笑わせて頂いたんですが、あのライム戦は個人的にちょっと…微妙な雰囲気でした。
ライムといえばずっと気になっていましたが、大事な部分だというのに設定がちょっとフワフワしていますよね。
あれがもうちょっと詳細に描写されてたなら是非とも文章に盛り込んだりしてみたいところだったんですけどねぇ、惜しいです。もったいない。
ライムがフワフワだと、ほんと、ミズキがものすごくかわいそうになってしまうよ。
まあ、ええ、ノイズ自体はギャップやらオモシロ要素満載だったのでだいすきなんですけどね。


そうは言っても各ルートまだ一回しか見ていないので(蓮除く)、またぼちぼちプレイしてみようと思います。
蓮は、超絶長いウイルスのものすごい説明台詞と別選択肢の展開を見る為にささっと二回目プレイしたんですよね~
あのルートは、最後の電話あたりで無駄にウイトリとかセイちゃんのことを考えて泣けてきてしまうので、もうあまりやりたくないです…ウッウッ



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