melancholia//サイトの更新履歴兼、その時々のプレイゲーム日記、二次文章など。
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2011/10/19 (Wed) お返事です



毎日頭が痛くて困っております。あやです。
肩、首凝り、そして眼精疲労から来るものだとは思うのですが、それにしても痛いです。
この頭痛の原因になっている上記の諸症状はどれも血行不良だそうで……肩凝りなんかは判りますけど眼精疲労までもが血行不良に起因していたなんて。知らなかったのでびっくりです。
あと、便秘とかも血行不良が原因で発生するものだそうで。
で……皆さん恐らくお察しの通り、わたしはここに挙げた症状全てコンプリートしていたりするのですよね。
要するに、そう、キングオブ血行不良です。
日光アレルギーのこともありますし、ものすごくゾンビか何かっぽいイメージですね。
しかしわたし自身知らなかったのですが、この血行不良も日光アレルギーも明確に判明したのは最近でも症状自体はどうも幼少時からあったそうなので、実は生まれつきらしくて。
いやあ……この歳になって自分がゾンビ族だと判明するとは……
色んな意味でびっくりし通しです。


さて、そんなゾンビ(或いは吸血鬼)に拍手やコメントを有難う御座います!
18日に頂いたぶんのお返事を追記へ畳んでおりますので、お心当たりがおありの方はお時間あります時にでもちょろりとご覧頂ければ幸いです。


もうじき三話ですか……まじ早いなあ。












<高里さん

こんにちわ高里さん、コメント有難う御座います!

つ、つまりそうですよ高里さん!それですよ!やったー無茶ぶりしてよかった!(笑)
しかしそうなんです、局長はどうも或る意味完璧過ぎて動かしにくいとうか。
わたしが鯖文章を書かずにいるのもこのあたりのことが原因だったりします。
まあその、それをどうにかするのが二次創作の醍醐味であり夢でもあるわけなのですけども。
わたくしの希望は勿論三番で!
高里さんちの局長は接触することにまだ慣れていない風でしたのでそうですね、
主人公がダイチ相手のつもりでちょこちょこ無意識にスキンシップしてしまう→今までともだち居なかったので局長ちょっとびびる→でも別に不快じゃなかったかも?という事実に気付く局長→試しに自分から触ってみる→やっぱり嫌な感じはしない→むしろもっと触りたくなる
という流れになってくれれば主にわたしがとても幸せになるのですけど(ニコニコ)。

それにしても局長がツンデレでなくデレのみ、というお話にちょっと吹きました。
そ、そうですね、デレのみかも知れませんね。
ツンらしきものが見られる場面といえば……うーん、序盤で選択肢外した時くらいかもですし。
局長といえば何となくツンデレであるという印象が強いのですが、よくよく考えてみるとツン(主人公以外の人に向ける対応)デレ(対主人公)なんですよね強いて言えば。
ツンデレとしては少し珍しいタイプでしょうか。
さ、さすが局長です。ゆがみない。
お前らの首を掻き切って主人公の眼を覚まさせてやる!というのも当初はヤンデレ以外のなにものでもない!と戦慄しましたが、よくよく考えてみると、多分局長的には普通の思考なんでしょうね。
有能な人間が愚鈍な人間に足を掴まれているという図式なわけですからそれはかつての自分と同じですし、有能な人間(しかも自分と同等以上というレベルの主人公)をそんなかたちで損なってしまうのは耐えられないことだったんだろうなあとか。
篩から落ちた人間と落ちなかった人間に対する待遇の落差があまりにも激し過ぎることが原因だと思われ……局長、もうちょっと中間を持って下さい!

そして台詞集を本当に有難う御座います!
うう、なんてすばらしい……お手数をお掛けしてしまい恐縮です…!
ロナウド説得中突然現れる局長がおもしろすぎておもしろすぎて。
偶然通り掛かったわけでは当然ないのであれはロナウドを説得に行く、っていう主人公の後をこっそりつけていったということですよね?
(本当に偶然だったとしたら局長のあの後ろ髪に主人公センサーが仕込まれているということになるんですけど)
それってなんなんでしょう、初対面時は誰お前?的なことを言って逆撫でしてたというのに一応はちからを認めたってことなんでしょうか。少しは気になってたんでしょうか。
そしていきなり口を出す局長とか、めっちゃかわいいんですけど…!
しかもその理由がすごいですよね、いつまでも馬鹿がわめくと主人公の心に隙ができるから、って……
主人公の精神的ケアも万全なんですね局長……なんというかもう抜かりなさ過ぎて。
しかし……あの見目である局長に『私と共に世界を滅ぼそう』とか言われたら……高里さんが日記にて仰っていたようにそれこそ痺れるほど厨二で格好良過ぎますよね。
余談ですが、わたしは厨二、好きですよ!
オタクの趣味っていうのはほとんどが厨二だと思ってますのでね、厨二を笑うオタクは厨二に泣くと思います。
うん、いみがわからないよ。

ああ!大団円EDのジュンゴはあれ、独立しましたよ、という意味だったのか!
気付きませんでした!(笑)
ボクサーと茶碗蒸し屋台って面白過ぎるわ~仲いいのは判るけど全然接点ないんですけど!とか思ってましたすみません。
東京三人組の中には意識の改革はあったものの記憶そのものは無いようだったのであれえ??という感じだったんですけど、ケイタとジュンゴとかヒナポッポとアイリちゃんなんかは住んでる土地が違うにも関わらず一緒に活動してるわけですからお互いの記憶があったということなんだと思いますし、そのあたりどういうことなの、と。
ジョーさんの彼女はどうなんでしょうね……
わたしは、彼女が病気であることは事実だし遅かれ早かれああなってしまうという結末は変わらないけれど、ジョーの心の有りようが違っているわけですから、せめてもっとお互いに悔いがないような日々を送ることは出来る、のかなあ……と思っていました。
どうなんでしょう、その後の世界については謎に満ちておりますねぇ……
また再会するなら、やっぱり食パンくわえた主人公が曲がり角で局長とぶつかるのを希望します。ええ、希望します。
サダクはねぇ、あの子はもう長らく人間を眺め続けてきてずっと人間の傍らに居たのですから、人間になっちゃいましたー!でいいと思うんですけどねぇ……
主人公たちと戦ったことでセプテントリオンとしてのちからを使い切ったとか、主人公の考える『世界』っていうのは勿論サダク込みのことだから当然サダクも一緒にとかさ……
ポラリスはやれば出来る子ですから、出来る筈です!

あっ、高里さんもニコ配信でP4視聴なされたのですね!
わたしも先日立見席で覗いてたんですよ~一話の最後がどうしてももう一度見たくて(笑)。
ゲームをプレイした身としましてはあのステータスやらBGMやらカレンダーの演出はもう、ほんとに転がるしかないですよね!
初見時は比喩でなく叫びました、ついったで。呟くどころではなかったです。絶叫です。
あのテンションを考えてみると、自覚はありませんでしたがわたしは九龍(最愛ゲーム)と並ぶほどP4好きだったんだな……と改めて気付かされたりもして。
わたしもゴールデン、すごく、やりたいです。
しかしハード込みというのがすごく憎いんです……しかもPSVったら記憶媒体からしてまた買い直しとかもう……( ゚皿゚)

いえいえいえいえ、局長の話題、たのしいですよ!(笑)
高里さんがいかに局長を愛していらっしゃるのか、ということを思い知れるのも大変楽しいですし、その多大なる愛からもたらされるとても深い考察は毎度毎度舌を巻く思いです。ほんとです。
これぞ文章を書く方の脳回路だわ!という感じがすごくするんです……わたしはほとんど頭を使っていないというかとても感覚的な捉え方しか出来ない人間なのでどうにも考えが浅くてもう。
高里さん、うらやましいです。
しかし、あまりに違うからこそ高里さんに何か新しい発見をして頂けるのかも知れず、もしそんな風にお役に立てているのならファジィ人間でもいいことはあるんだなあということでわたし自身も嬉しいのですが(笑)。
あっそうなんです、実はお返事に限らず日記自体も書くのが遅いというかちょっと詰め込み過ぎなものですから、上げるまでに二日ほど掛かってしまうこともあったりして。
しかしまあお返事を書くのは趣味のひとつですからね、だいじょうぶです、もんだいないです、有難う御座います。
そ、そして局長ルートですよね判ります了解です、進めます(笑)、最近めっきり狩りにばかり出掛けてしまってどうもこうも。
インタビューズにも書いたのですが、少しずつ上達していったり練習の成果が出たりするところがモンハンのおもしろいところでして、初めがものすごく下手過ぎだっただけに多少色々と倒せるようになってきたという現状が何だか楽しくて嬉しいのです。
高里さんはものすごく真面目で努力家な方だと思いますので、結構向いてらっしゃるのではない、でしょう、か……とか言ってみます。

ともあれ、台詞集や興味深いお話の数々を本当に有難う御座いました!
高里さんもお忙しいこととは思いますが、どうぞお身体にはお気をつけて!







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