melancholia//サイトの更新履歴兼、その時々のプレイゲーム日記、二次文章など。
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2011/03/30 (Wed) お返事です



買うつもりのなかったホルモンの新譜を妹が買って来てくれました。こんにちわ、あやです。
9月には既に廃盤予定というこの新譜ですが、それにしても……
以前あったいじめられッ子に対する歌といい、今回の鬱の人に対する歌といい……押しつけがましくなく、応援臭さが鼻につくでもなし、本当に同じ場所に立ったことがあるものの言葉なのだなあ、ということがよく判るので、毎度のことながらすごくいいなあと思います。
例の着うたは……うん……わたしは、落としませんけども……(いやもう、ねえ、うん)。


拍手とコメントを有難う御座います!
ああ成程、そういう方向の意味だったのですね!
こんなにかわいい雉明なのだから七代はもっと可愛がるべきだろう的な(笑)。
七代千馗が憎まれるほどに雉明をかわいく書けた、らしい、というのは書き手にとっても大変うれしいことです、ありがとうございます!
いつもどろどろに可愛がり過ぎている気がしたので今回はちょっと違った方向を目指してみたのですが、雉明にはどうも、無体を強いると洒落にならない雰囲気がしますね。
書いてる本人も何だかどきどきしてしまいますよ……
少し前についったの方で例のこだまCMを雉明変換して書いたことがあったのですが、あれもちょっと、書いてる途中でウワアアアってなりましたもんね。
雉明にもうあそばない、とか、ばか、とかさ……ぜったいむりですから……だめですから……

そうそう、もうアウトプットする予定がないのでここで書いてしまいますが、ホワイトデー小話は本当は壇編をもうひとつ書く予定だったのです。
しかし壇ふたつ書くなら雉明編その後を書いた方がいいかなあと思い直したので、もうひとつの壇編は無しにしてしまったのでした。
もうひとつの壇編は、休日にバレンタインのお返しの品を買いには出てみたものの何処で何を買えばいいのかさっぱり判らず途方に暮れていた壇が、ちょうど朝子先生に遭遇して一緒に選んでもらう、という話で。
バレンタイン雉明編の時にちょろりと出て来た朝子先生が昔止むを得ずおとうさんの手を借りてチョコレートを作った、というアレにも本人の口から触れてみたり、あとは、

『壇君は、その女の子のこと、どうするの?』
『……別に、どうするってこともねェよ……何を言われたわけでもねェ。
 ただ、チョコレート渡されたってだけの話だしな』
『…………そう。ぴんと来るものがなかったのね。ちょっと残念だけど……仕方無いわよね』

とか何とか、そんな会話を展開しつつ。
別れ際には、今日のことは七代には言わないで欲しい、と朝子先生に口止め頼んだりとかして。
一緒に選んでもらったお礼として、朝子先生にちょこっとお菓子みたいなのを壇が密かに買ってて、それを最後に渡したりとか。
それを受け取った朝子先生はちょっとびっくりしつつも、前はこんなことしなかっただろうにこれも七代くんと親しくなったからこその変化なのかしら的に思って、ニコニコするのでした……というね……
手が遅いと、せっかく脳に在ったネタも腐ってしまいますよ。ざんねん。
壇って朝子先生にはすごく素直ですよね。ほほえましい。

というわけで、長く頂いたコメントのお返事はいつもの通りに追記へ畳んでおりますので、お心当たりがおありの方はお時間あります時にでもちょろりとご覧頂ければ幸いです。



狩りは。
もう一頭ペッ子を倒さなければ!と思っていたのに、何故かすでにアカムとウカムが出現しましたよ。
おかしいなあ……出現条件を勘違いしていたのかな。
なので早速ひとりでウカムへ突撃してみたのですが、普通に3オチしてしまいました。
うむ……なんというか、あまりにも氷塊にブチ当たり過ぎですね。
あと、潜って突進してくるあの攻撃がアグナコトル方式だとは知らなかったので、逃げているのにブチ当たってどんどん押されてオチる、という変なことになってしまって……
アグナコトル方式の突進はいやですよね……だってアナログパッドの入力方向を読むんですってよ……有り得なくないですか……ものすごいシステム的じゃないですか、なんかもう萎える瞬間ですよ……判っててもどうにもブチ当たる時が多いですし……ああもう。
なので、妹を無理矢理同行させたのですが、初見な為に妹がオチてクエスト失敗。
もう一回!と挑戦してみたら、何とか倒せました。
いやあ、よかった。
アゴも一段階だけですが割ることが出来ましたし、なんと宝玉も出たよ!
次は何とかひとりで倒せるようになりたいです。

あとは、アカムですね……あいつの方が厄介だよな……
アルバはまだ出せてもいませんが、こちらもぼちぼち頑張ってゆきたい。











<隊長

こんにちわ隊長、コメント有難う御座います!
ホワイトデー文章をご覧になって頂いたようで、有難う御座います。

壇編ですが。
壇編の裏話的なものは日記にも書いたのですが、お返しをしなければ!と思うものの何を買ったらいいのか判らニャい状態で途方に暮れていたところ、ちょうど朝子先生に出会って、あまりに壇がそわそわしてたのでもしかしてホワイトデーの?という風にばれて(笑)、一緒に選んでもらうことになりました。
ので、壇ひとりでは到底選べそうにない、かわいいハンカチとぬいぐるみセットみたいなああいうのかも知れません。
渡す時は……七代から名前を聞いてあったので、普通にクラスに行って呼び出してもらったのかな、という感じなんですが、確かに周囲の子たちはかなりビビったんじゃないかなと思いますね!(笑)
女子より男子の方がびっくりしたかも。
あの女の子については、壇に助けられたことがあってその時からなんていい人なの!みたいに思っていて、怖い人だからやめとけ近付くなと言う周囲の友人たちに対して、そんなことない!といつも力説したりしている子、というイメージ像みたいなものがわたしの中に薄ぼんやりとありま、す……ので、友人たちが見てたとしたら、わざわざお返し持って来てくれるんなら彼女の言うこともあながち間違いではないのかも、と思うかも知れませんね。
七代は……そうですね、判ってくれてる人が居るんだなあ、ということで、こころが軽くなったと思います。
あれから後は、少しはマシな笑顔で金平糖の配布を続けることが出来たんじゃないかな!
(実はあの金平糖は実在するお店のものだったりでした、わたし自身食べたことはないんですが有名なお店なのであれをモデルにしよう!と勝手に……)

みのりんたちへのお返しは、それぞれの趣味や嗜好に合ったものを用意した、という裏話です。
みのりんなら外国の料理本とか、飛坂さんならちょっと珍しい珈琲豆とか。そういう感じで。
大変ですね、色々!

雉明編は……やっぱりかわいそうですかね!(笑)
いやあ、普段溺愛し過ぎた感がありましたので今回は違った雰囲気で!と思ったんですが、思いのほかかわいそうになってしまいましたね。
なんで壇なら良くて雉明ならだめなんでしょうかね(笑)不思議だ……
ああ、あの場面で実際に訊ねてしまった場合ですよね。

『今、照れているのか?七代』
『、…………………………………………なんで?』
『いや……きみがこんな風に突然視線を逸らしてしまう時は大抵照れている時なのだ、と聞いたから。本当なんだろうか、と少し思ったんだが』
『誰が言ってたの』
『壇と……、それに、白が』
『…………ああ、そう、成程ね』

そして後日、壇は教室で足かけられて七代を押し倒す格好にされて(だめだって壇きゅんこんなとこでっ、ていう台詞つきで)、白は一週間小遣い半分になりました。合掌。
ともあれ、どちらも楽しんで頂けたのなら何よりです!

隊長、お子さんは中学生なのですか!おおきい!
成程、ハンターさんは息子さんでしたか~、でもおかあさまである隊長がプレイされてないにも関わらずそんなに詳しいのですから、息子さんとはかなりナカヨシということなのですよね、いいなあ!
それにおかあさまはアイルー村とか、それに鬼祓師とかされてるのですから、ゲームという同じ趣味というか話題があって……いいですねえ……まあ、ええ、テスト前日は……複雑な思いですが……(笑)。
どんな武器を使ってらっしゃるのだろう、色々と気になります。
わたしの方は何だか最近どんどん下手になっていってる気がしないでもないのですが、がんばりたいです……モンハンプレーな鬼祓師面子の文章もぼんやり考えつつ…!

コメント、本当に有難う御座いました!お身体にはお気をつけて!





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