melancholia//サイトの更新履歴兼、その時々のプレイゲーム日記、二次文章など。
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2011/02/04 (Fri) お返事です



こんにちわ、自室ではマフラーを装備しておりますあやです。
首が……寒いんですよね……髪を上げている所為なんだろうか。
それにしても、寒さは得意な方だった筈なのですが、加齢の所為かめっきり寒がりです。
そしてみなさまご存知の通り、大変な暑がりでもあります。
せつなさみだれうちです。


節分でしたね。
節分に合わせて鬼喪部が出るというのでレリックドーンbotをフォローしてみたり。
豆、というキーワードを出すだけでハアハアしてました、喪部。
ものすごい顔色だったけど、かわいかったです。
喪部といえば当時、去り際に葉佩の耳朶へ無理矢理自分のピアスを刺し残していく、というネタがわたしの脳内に在ったのですが、色々固まらなかった所為で書きそびれました。
というのを思い出したり。
九龍の鬼は喪部ですが、そう考えると鬼祓師の鬼担当はえらくかわいいですよね。
いや、まあ、喪部も豆でハアハア言ってるのでそのあたりは大層かわいいのですが……うん、種類が違うっていうか……いわせるなはずかしい。
節分といえば恵方巻きと豆撒きか、と何の気なく呟いた雉明に対して七代千馗が、うちは豆撒きやらないからね!と先回りで過保護発動するんですが、雉明の方はその語勢にちょっとびっくりしながらも七代が何を心配してくれているのか理解してほんのりうれしそうに微笑む……、という場面を脳が受信していたのですが、うまく膨らませられないのと手が足りないのとで書けませんでした。
ざんねんです。
ざんねんなので、こうしてネタだけ晒しておきます。
とりあえず、いま手掛けている分(ちなみに壇と雉明が七代を挟んであれやこれ、の文章ではなくて、ちょっと別の話の方を早急に…!)を何とか頑張らねばなりますまい。
これに関しては、浮かんでいる場面がいくつもありすぎて……何処まで書こうかと、ものすごく迷っております……とにかく時間が許す限り書けるだけ書こう……

そして実は、蓬莱寺誕生日文章もちょっと考えてはいたんですが間に合いませんでした……
京一の話と京梧の話を考えていたんですが、これもざんねんです。
全く、脳内に在る映像をそのまま文章としてアウトプット出来る機械はまだ発明されないんでしょうか。
ええいくそう。



狩りも文章も頑張って下さい、というお言葉を幾つか頂きまして……本当に涙が止まらニャい…
ありがとうございます。ほんとうにありがとうございます。
そんなあなたの為にこそ、色々と頑張りたいと思います。

狩りは、妹と、妹の彼氏と、わたし、という或る意味変な三人パーリィで出掛けてみました。
妹の彼氏が遠方に居るので、アドホックパーティ所持のわたしを介さないと彼女らは一緒にプレイ出来ないんですよね。
プレイ時間の割にはものすごく下手なので、知らないひと(彼とは会ったことも話したこともないので)とプレイするのははずかしいしいやだなあ……と思っていたのですが、いざやってみるとパーリィプレイ慣れしているようだったので意外に大層やりやすかったです。
部位破壊の役割分担がさっと出来ているというか。
状態異常武器を持って来てくれるとか。
パーリィプレイはパーリィプレイの、ソロはソロの遣り方がありますよね。
うむ……知らないひととプレイする、というのは案外と勉強になりました。

ソロではこつこつと銀夫を倒して…おりま、す、が、恐怖からか射程距離がすごく遠いことが多い為に討伐までものっすごく時間がかかってしまいます。
王牙弓【稚雷】を担いでいるのに40分ですよ!どういうこと!
ファーレンフリードも試しましたがこれは時間切れになってしまいました。
だめすぎる……
弓というのは装備が薄いのでなるべく攻撃は受けないようにしなければならないし、引き絞っている間にスタミナを消費してしまうので攻撃を回避する際にはなるべく最小限の動作で避けなければならないし、それでいて且つ最も高い攻撃力を発揮出来るクリティカル距離というのを身体に叩き込んでおいて常にそれを保ちながら射らねばならないという……
こう列挙すると弓ってどんだけむつかしいの!と思ってしまいますが、実際ほんと難しいです。
剣士の時よりも余程シビアに神経を尖らせておかなければならない感じですね。
弓を使い始めたのは今作になってからですし、というかほんの少し前からですので、もっともっと練習しなければ身につかないのだろうなと、思っています。
剣士の時は、絶対に近付けない時とか絶対に攻撃出来ない時、というのがありますが(飛んでる間とかなんか出してる時とか)、遠距離武器に関してはそれがないわけなので。それがすごく魅力なわけなので。
うまくなってゆきたいです。
うまくなって、素材集めなんて簡単だぜ!という状態になりたい。早く。



そんなわけで、拍手やコメントを有難う御座います!
長めに頂いたものについてはお返事を追記に畳んでおりますので、お心当たりがおありの方はお時間あります時にでもちらりとご覧下されば幸いです!
短めに頂いた方々も本当にありがとうございました!
ひとこととかでもほんとうにうれしいのですよ、ぬしさま。













<隊長

こんにちわ隊長!コメントを有難う御座います!

ウッ。
それは、あれですか……うちの文章群を色々と思い出してらっしゃるのです、か……
実は書いた本人が時系列をきちんと把握し切れていなかったりもするので(すみません、一応は……頭にある筈なんですが……脳内メモリが少ないものですか、ら……)もしかしたら有り得ない台詞とか有り得ない状況とかがあったりするかも知れなくて。
全く、申し訳なさすぎです。うう。

壇が悩んでいる内容については毎度毎度七代にしてみたら理解不能なものが多いというか、予想外なことが多いので、ゴールデンレトリーバーなんかの話はかなり思ってもみなかった感じですね。
なので、壇がそんなことで悩んでいるなんて全く知りもせずに雉明とああいうことになったりしてしまいました(笑)。
壇は勿論、彼らの間にそういうことがあった、というのは知らないのですが。
七代は自分で思っている以上に壇のことが好き、というのは全くその通りだと思います。
ものすごくその通りです。
ただ、あの、自分が段々ほだされていった、というのが七代にとっては恥ずかしいというか気に食わないというか不覚なことなので(笑)、そんなに好きなわけじゃないんだからね!という感じで居ます。
阿呆です。
雉明と白を差し置いて壇を取ることもある、という場面を書いたのは、そういう好感度具合というか本心をちょろりと覗かせたつもりでした。
覚えていて下さってありがとうございます!とてもうれしいです!(笑)
文章、いま書いているのは実は時期ものなので(と書くとばれてしまいそうですが)とても焦っているのですが、七代が学校を休む話もぽつぽつ書いてゆきたいです。
がんばります!

ところでモンハン、たのしいですよ!(笑)
ええ~隊長もやりましょうよ。
アイルー村はどういう感じなのか知らないのですが、あれは……どうなんでしょう、かなりまったりしているんでしょうか。
モンハンはなんというか、一種、格闘ゲームを追求するような感じに少し似ていますね。
ひたすら己の動きを磨いていく、というところが。
手にする武器が違えば本当に全く違う世界が見えるので、そういうところがすごいなあというか……まあ皆さんのプレイ時間がものすごいことになる所以なのではないかなと思います。
前作は遊び方が全く判っていなかった所為で全然ついてゆけませんでしたが(笑)、今作は波に乗れたし、少しは色々判ってきたのでうれしいですね。
友人との協力プレイも出来ますし!

いや、狩りも文章もどちらもちゃんとがんばりますよ!(笑)
コメント、ありがとうございました!






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