melancholia//サイトの更新履歴兼、その時々のプレイゲーム日記、二次文章など。
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2011/01/12 (Wed) お返事です



そうそう、予想以上の拍手を頂いたので、年始文章白黒編と壇編は文章にも置きました。
色々と反応下さり、有難う御座います!
それぞれにほぼ同じくらいの数を頂いている、というところが興味深いですね。
白黒はホンワカ路線で、壇はあまじょっぱい路線なのになあ。
それぞれどちらもおすきな方々がいらっしゃるのか、それともみなさん両方押して下さっているということなのか……
どちらにせよ、突然思い立って書いた甲斐がありました。


そして頂いたコメントのお返事は追記からさせて頂いております。
心当たりがおありの方はお時間おありな時にでもちらりとご覧頂ければ幸いです!


七代千馗が学校を休む話、の、テキストを開いて読み返してみたんですが。
軽く見覚えがありませんでした。
あれえ……
まあ、しかしコレの大体の粗筋はまだちゃんと頭にありますし、大丈夫です問題ない。
それより、主壇R18の方が問題でした。
単純に文章の出来が悪過ぎて。読み直しもそこそこに苛々最高潮です。
半分くらい書いていましたが、すっぱりと全部書き直したい。
部分部分はまあ、残しつつ、新しく書いていきたいですね……いつになるんだよ!
わたしが書くえろはえろえろしいえろではないので、えろを待って下さっている方はあんまりいらっしゃらないんじゃないかなとは思うんですが、がんばります。
このふたつ以外にも脳内ですでに腐敗しつつあるネタとかもあるし(びーえる的な意味じゃなく本来の意味で)、もっとさっさと片付けていけたらなあ……



狩りは、突然骨髄が続けて出まして、めでたくナルガクルガU装備を完成させることが出来ました!
ナルガフルマラソン終了です!もう乱獲しない!
ナルガ太刀の最終形態に延髄が必要みたいなのでもうひとつだけ延髄取れたら嬉しいのですが、ティガレックス亜種か何かの素材も必要みたいなので、どうにも無理っぽく。
ティガレックスも苦手だなあ……あのネジ巻き過ぎた玩具みたいな直線的な突進を避け過ぎて追いかけきれなくて、無理して攻撃しようとすると当然ながら反撃されるという、ね……
これは上位ドスファンゴ(あの振り向きの速さったら)とか、火竜夫の突進に弱い、というのと同じ理由です。
さっと横に避けて心持ち早めに追いかければいいんだろう、とは思うんですけどね。
なかなか、考えていることをそのまま行動には移せないものなのですよ、ぬしさま。
あと、尻尾ぐるんぐるん攻撃に当たりやすいです。
頭の方向に向かってとにかく回避を、というのは判るんですが、緩い速度の攻撃でもなんでかよく当たっていますね……なんなんでしょうね、真性ドエムなんですかね。
どちらかといえばエスのつもりだったんですが。自覚がなかっただけなのかしら……

新調したナルガ装備ですが。
なんというか……迷彩柄の忍者、という出で立ちで……
頭部装備は通常のアレが格好良かったのになんで亜種はあれじゃなくなっちゃったの、と。
壇カット(※ゲネポスショート)には似合わないんですよ、あの頭部装備……
試しに髪型変えてみたら別に変じゃなかったし。くそう。
あと、当然ながらスキルが今までのインゴットSとは大分変わってしまいまして。
高速砥石がなくなったのがちょっと不便かな……達人スキルは特に残念過ぎる。
まあ、護石を色々いじりまして、回避性能プラス2とか捕獲の見極めとかランナーとか、あと対毒用とか色々発動させたのを登録しておきました。
このあたりの作業は面白いといえば面白いんですが、効率良く出来てる自信がないのでちょっとウッとなります。
雷耐性と火耐性が散々なので、そのあたりをカバーするお守り探しの旅に出ようかなと考え中。

そして、ナルガUの性能を試すべく、だめもとで上位ベリオロスへ特攻してみたのですが。
何とか倒せました!よかった!
ベリオロスはこころのともと一緒に行ったのが初で、その時は何だか動きがぜんっぜん判らなくてほとんど何にも出来なかったんですよね。
なので、めっちゃつよいという印象が未だ拭えず。
さらに、上位ベリオロスだなんてひとりでは絶対に無理なんだろうな!と思っていたんですが……
思っていたよりも、動きが速くない?感じでした、?
もっと速かったような気がしたのにな……なんか速いというよりはふわっふわしたな……
かと思いきや上空から急降下してくるという……変則的なやつですね……
尻尾も切れたし、爪も壊したし、よかったです。
牙だけ折れなかった……頭を攻撃しようとすると反撃がすぐ来るのでどうもこうも。
ともあれ、ベリオロス倒せたので氷属性太刀の最終形も作れたし、よかったよかった。

ちなみに。
ダンとオカシラを連れてったのですが、雪だるま状態とか気絶状態になったらすぐにどちらかが駆けつけてきてポカリと叩いてくれるので、大層便利でした!
ハンターさんも同じく、ねこたちがそうなってる時には助けるようにしています。最近は。
本当にねこの手を借りたい状態なので、ちゃんと生命の粉塵も持って行ってますよ!
それにしても、ニャンターへ出すとミギーがいつもすごくいいもの(太古のアレとか)を見付けてきてくれるので驚いております。
ぶんどり?ぶんどりなの?
でもアヤヒトもぶんどりつけてるけどいつも少ないですよ?
装備も同じなのに……性格の問題なのかなあ……
さすがは盗賊団ですよすばらしい。
これほどの量を持ち帰ることの出来るオトモはそうは居ないだろうな……と、よく言っています。
自画自賛ミギー、かわいいですね。










<隊長


こんにちわ!コメント有難う御座います!
そして毎度のことですが、ほんとうに勝手に名前をつけてしまってすみません…!

年始文章壇編をご覧下さり、有難う御座います!
わたしの書く壇はいつもあんな調子ですよね、なんででしょうね(笑)。
顔が見たくなる、なんてのはもう完全に恋だよ……と書き手はぶるぶるしていました。
七代が壇を誘った理由のひとつは、実は世話係の増員なので。
あれは何だこれは何だ、と、質問責めになることが眼に見えてますからね、白黒と一緒だと……
七代は白黒をちゃんと愛してはいますが、質問責めが若干ツライということには変わりが無いので(笑)緩和の為に壇を引き込もうという。
屋上でも壇は白にお菓子をあげたりしていたので、多分妹みたいな感じがあるんじゃないかなあとか。
なので、白に色々食べさせたりするし、遊戯的なやつもさせてあげたりすると思いま、す。
雉明にも、色々訊かれたら答えたり。
壇が雉明のことをどう考えているかというのは、いま書いている文章のなかに恐らく出てくる予定なので説明しないでおきます!ね!
しかしこの四人だとなんとなく、壇と七代が夫と妻で、白黒がそのこども、という感じがしてしまうんですがどうしよう……雉明はこどもじゃなくて七代のヨメの筈なのに……

ああ!おかあさん!
それはわたしもかなり考えていました!
以前も書きましたが、壇のおかあさんというのは何となく、息子のともだちの存在をすごく喜んでいるんじゃないかな、と思うので、家に来てくれるの大歓迎だと思うんですよね、わたしも!
七代はこの時点でおかあさんとは顔見知りでそのひととなりが判っていますから、見つかるとどうぞどうぞ入りなさいよ!ってなっちゃってすごく気を遣うので、実は玄関からちょっとだけずれたところに立って待っていたのだ、というわたしの脳内設定があります(笑)。
そのあたりも書こうかなと思ったんですが、省いてしまいました……
行きはまあ、壇が早く行きたいと考えていることもあってそのまま出発しますが、帰りはちょっと寄ってくか?という話になるかも知れません。
(壇としては、七代を引きとめたい気持ちがあるので笑)
その時は、隊長の仰るような年始風景が展開されるのかも、と思います!


色々楽しみながら読んで下さってほんとうに嬉しいです、有難う御座います!
なんというか、こういうコメントを頂くのはものすごく燃料になりますよ。本当に。
多分、送って下さった方が考えている以上に。

また宜しければ是非お話してくださいね、お待ちしております…!






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