melancholia//サイトの更新履歴兼、その時々のプレイゲーム日記、二次文章など。
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2010/10/24 (Sun) 追憶のパチンコ


実は買うつもりがなかったのですが本屋で見付けてしまったので結局買いました、小説。
ざっと読みました。
うん……小説でも壇はやっぱり七代の事が好きなんだな……
この安定感に腹筋が爆発せざるを得ない。
きらいじゃない、じゃなくてすき、って言えばいいのに!(こころの中の声でしたよあれは)
いちるちゃんは大変だったけどあれは主に自分が方向音痴だった所為の苦労じゃないか、な、とか。
対輪ちゃんの絢人が理想、とか。
鍵さんって青年やったん?とか。(いや見た目年齢もさ…)
白は子供舌、とか。
鬼印かわいいかわいい、とか。
で、結局七代のした事といえば携帯落としてオクサス行って帰ってきただけなん…?とか。
よく読めてないので七代の事はちょっと間違ってるかも知れませんが。
ドラマCDも、顔の無い主人公はこういう時の扱いに困りますよね。
話の中心に置いておかなきゃならないけど、でもどっか行っといて?みたいな。
その結果、こういう関連商品の中ではもれなくちょっと間抜けな感じになるという。
どうなんだろう、また出るんでしょうかね、今回登場しなかったキャラクタたちを集めた話とか。
雉明とか八汎組とか。後輩組とか。


それから、配信クエストもやりました。
こ、これは一瞬でしたね!売り払ってなかったから!
そんなに大したものではありませんが、雑感は追記へ畳みます~。







配信クエストも小説もで、いちるちゃん祭りですね!

彼女がわざわざ変装していたのは、封札師が封札師に向けて依頼を出しちゃいけないから、とかなんでしょうか?ね?
でも花札を使う儀式ってよく考えれば七代しかこなせないですよね。すごいですね。
という事はなんだ……召喚系は七代専用か。討伐も一部は七代しか出来ないという。
調合は出来る筈だから、まあ、調合で作れるアイテムは花札使わなくても達成出来るといえば出来るけど……

というか脱線しますが、調合って、ひとによって食べもの系のものを調合するのが苦手、とかそういう得手不得手があったらおもしろいですね。料理とかみたいに。
雉明もいちるちゃんも、そして伊佐地せんせいも調合は当然出来る筈ですが、なんでか彼らが調合する姿を想像する事が出来ないんだ……まあ伊佐地せんせいはともかくとして雉明といちるちゃんは。
(伊佐地せんせいは何処まで能力失ってるんですかね)
雉明なんて、自分で焼きそばパン作れる筈なんだけどな……
自分で作るよりきみの調合してくれたものの方がおいしく感じる、どうしてだろう?
という台詞が浮かびました。
雉明が自分でやらないのはそういうわけなんだろう。うん。

一応思い出の品だし売り払わずに所持したままだったんですが、よかったです、置いておいて。
しかしそんな、変装して依頼を出して求めるほどに、あの時の七代千馗はかっこよかったんですかいちるちゃん……伊佐地せんせいにも頼むほどに……
わたしの中で七代千馗が照れておりますよ。
そしてここで試すのかい!?と思っていたらやはり、という結果に。
なるほど、伊佐地せんせいはさすがにいちるちゃんの事をようく判っているんですねっ……
なんにも考えずに渡してしまってすみませんでした。
マスターにまでお前が責任を持って、と言われるし。
小説の方では白がやらかした事も七代の監督不行き届きになってたし、七代って大変ですね……


さて、次の配信がものすごい気になります。
もう残りも少ないと思いますし……!どきどき…


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東京鬼祓師 | comment(0) |


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