melancholia//サイトの更新履歴兼、その時々のプレイゲーム日記、二次文章など。
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2010/05/14 (Fri) ダチ公


お、おおお、オカシラが、仲間に、なりました。

うお、おおおお……

そんな感無量の鬼丸義王語りを追記から。



拍手で何か褒めて頂いたりもして有難う御座います!
なんだろう、何をお褒め頂いたのかは判らないのですが大層嬉しいです!

鬼祓師小話も増やしたいんですが、うちの七代千馗がどうにも固まりきらなくて…
これがネックになっています。
結構書いておいて今言うのか、という気もしますが。
何となく書いてた状態で……うう。
緋勇龍麻になっちゃうんですよね……どうも駄目ですね、書き分けが…………
自分の中ではこういうところは違う、というのはあるんですが、文章中でそういう色を
明確に出す事が出来なくて、自分的にきもちわるいというか納得行かないというかです。
何をすればいいんだろうなあ……特色をメモとかで書き出していくべきか……







オカシラは国立図書館殴り込み後からずっと、駅に待機してたという事ですか。
ものすごい根性。ものすごい忍耐。ものすごい愛。

春の洞に連行後の台詞は、今回見ても、やっぱりものすごい告白文句でした。
いやほんとにちょっとオカシラって、七代に執着し過ぎだ……
しかも初めてですよ。
初恋ですよ。
もうほんとどう責任を取ったものか。

まあ、タイマンはまた別の問題なので。(鬼)
相変わらず札で牽制し続けながら額狙い撃ちでした……
なんですか額になんかあるのかオカシラ?風呂でも外さないしさ。
いやもう、戦闘終了後気が気じゃなかったですが(脳裏に蘇る前回の台詞)
け、携帯を奪い取られたあたりで涙腺が…………

くだらねーことで呼び出すに決まってる

呼び出しまくりですよ。ボス戦ツアーですよ。(新しい仲間の通る道)

そして、洞から出た後のオカシラのお話で全俺が泣いた。
ただでさえ緩んでいた涙腺に、まさかこんな。
な、泣かざるを得ない。
この先、何があろうとも、オカシラに寒さは絶対感じさせないぜっ……
(でもその上着をちゃんと着たら寒くないのでは、というお話だったりも)



で、釘刺しメールにハイハイ、と頷いていたら…………
お、お前…………
釘刺しメールとものすごい温度違うし。
長さも違い過ぎるし。
ていうか、ミギーを、もう少し、大事に。
もう少しだけでいいから。な。
あの子、全然見えないのに眼鏡なくなったらかわいそうだから。
(でもそういう時の為にミギーは予備眼鏡をたくさん所持していそう)

ミギー、かわいそうな子。

そう言いながら腹筋が爆発した。(涙腺は?)




いやー、ちょっと、予想外でしたオカシラ。
そんな子だったのか。
一気にかわいくなってしまいました。
無理矢理七代を押さえつけて犯すオカシラ、とかも頭にあったりしたんですが、
こんなにかわいいとなー、どうもこうもなー、どうなのかなー。
なんか一気に二年生っぽくなっちゃってもう。

ミギーとオカシラのなれそめというかそのあたりのところが知りたいわけですが
クリスマス会話でどっちかやってくれるかなあ……
今回一応オカシラのフラグ立てておいたんですが。
おまえはむかしからそうだ、とかミギーが言ってたので、寇聖で知り合ったわけじゃ
なさそうだし。気になるなあ。



とりあえず、魔の九話ですし、ここから頑張れる事は少ないかもですけど、
もうちょっと、どきどきしながらやってみます。
みんな仲間に出来たからいいんだ、もし十話に進めなくても!と自分の気持ちに保険を
かけつつ……(うしろむき)。

十話に行かない事には雉明関連の小話も書くに書けない。


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