melancholia//サイトの更新履歴兼、その時々のプレイゲーム日記、二次文章など。
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2010/04/30 (Fri) 涙腺が攻撃されつつある



あー、えーと、六話のね、戦闘突入あたりを、ちょっと。

えっ、これだいじょうぶなの……と血が上がったり下がったりしま、し、た……

とりあえず、

よ   め   (ダイイングメッセージ)


つ、追記からです。





あ、そうそう、風呂からやり直しましたけども、今度は女風呂興味無いぜ組に。
興味無いぜ組はミギー(まじで興味無さそう)と、宍戸(覗きが出来ない)です。
そこに混ざってみたんですが。

あっ、馬鹿のツレが居るとお互い大変ね、ってミギーに言われました。
いやうちの壇の場合はお前の頭領がそそのかしたんですし、ああいうノリやすいのが
壇の可愛さですから?(友)
と返すと、皮肉を返された。ミギーのくせに。
ミギーに対する宍戸がね……かわいいというか素直というかでね…………
宍戸はいい子だなあ。
宍戸がいい子だったからミギーがあそこでなんかふと素になっちゃったんでしょうね。
七代、お前は肩まで浸かれと注意され……、……
オカンだ。
この人はオカンでした。
ヤバイ、初めてミギーにちゃんとときめいた!(…)



それから飛ばして飛ばして夕方。

湯上りですかいいですねえ、という狐の台詞をどう受け取っていいのか判らないよ。
どういう意味なの……
あぶらあげがそんなにすきならもっとあげますよ。

あと、宝方が。
ぼくの袋、気になる?って言うから。
ウェブドラマの影響もあって(ぬげた)、イエス!!(愛)と答えたら。
いやんって言われた……た、宝方にいやんって言われた……
しかも気になる?っていうのは俺の考えてた意味と全く違った。
いやっ、俺は別に、真似して被りたいわけじゃ……!!
しかし、メールやら彼の言動を見るに、彼の中ではもう着々と七代千馗用紙袋を
用意するつもりの様子…………
後悔先に立たずとはこの事なのです、ぬしさま。



さて、冬の洞。
さすがに寒そうです、トトを思い出す…………

仕掛けは難解なものは無かった、んです、けど、狐がいきなり大声出すからびびりました。
し、死神?おそろしい。
1ターンで逃げられたのでどういう感じなのか全然判りませんでしたけども。
逃げた先に敵、全部倒したと思ったらまた敵……敵が多かった……
ギターは消費AP多いなあ……

で、みかみゅんです。
うーん……かなめんにはやっぱり家しかない、んですよね……
こういうのは周囲の育て方に問題がありそうです。
みかみゅんみたいな友達がいて良かったね、せめて。
本当に女装が必要なのかどうかは未だに判りませんが。
いつもの札二枚(吹き飛ばし系とダメージ床系)と通常攻撃で普通に撃破。
光札が来るとの事なので、また二連戦か……と思ったら。

よめが。

…………白札と対になる鬼札を持って、暴走気味に起動しようとした光札を
抑えられる、というのはなんだろう。

うーん、わたしは序章の時、雉明は向こうにつく番人の子なのかな、と思ってた
ん、ですが、白ちゃんは自分自身で札を使わない、よな。
という事は雉明は番人じゃないわけで。
いや判りませんが。
でも雉明って人間じゃない、と、思うんだけど、なあ……

退いて欲しい、とか言うから今殴り合わなきゃいけないのかと思ってどきどきしました。
わるくおもうなよ。悪夢再来です。

でも、焼きそばパン嬉しそうに受け取ったり、樹海に行った時拾った木で作った犬の
細工くれたりした、ああいう雉明を見ているので。
七代は雉明を信じます。
雉明は七代にわるいことをする子じゃない。と。
目指すものがもしかしたら大分違った方向のもので、それでどうこうというのは
有り得るけれど、雉明が七代の事がすきなのは本当だと思うので。

というか、ヨメだからな!

だから愛!です。最近雉明には愛しか押してない。初めからそうすれば良かった。

『今は退いて欲しい』『愛!』『その…ありがとう』

……ごめん、多分、他のみんな置いてきぼりの会話だと思うの。



かなめんとみかみゅんはすっかりナカヨシに戻ったようで。
何故か涙腺が緩みました。
かなめん、みか、って呼びましたもんね、一度。
昔のみかみゅんがどんな感じだったのかものっそい気になる。
香ノ巣は全く気にならないそうですが調べて欲しいなあ…
なんなら殴って差し上げるので。




で、夜の密会場面。

ひとりはモモンガの飼い主、紅緒さんであり、ひとりはヨメです。

……っていうか。


なんと……

ち、雉明って、

七代千馗ただひとりの為だけに存在、してた、んだ?



こ……公式的に、ヨメ?本格的にヨメなんですか?

七代千馗があなたの唯一なのですか?という紅緒さんの言葉にまさか、

そうだ

と、ゆるぎない断定が来るとは……
て、てて、てっきり、沈黙が来る、かと……
そうだ、なんですか……そうなのか、雉明は七代しか見えてなかったのか……
なんてことだ。

しかも紅緒さんにまで、きみにもわかるだろう?って。
判る必要無いですって言われたじゃないですか!
あたりまえだよ!なんで同意を求めたの……

意味は全然判らないですが、完全に、相思相愛というか、むしろ、雉明の方が
七代を愛しているようです……
そうだったのか……
まあうん、いつ見ても、七代…って呟いてましたもんね……

フフフゥ……なんかこう脱力した……



しかしあれです。

それより、七代って…………アレじゃないですよね。アレ。
ほら、執行者がどうやって花札封印するのかという事については伝承が残ってない
とか言うからさ……アトラスだし……有り得るんじゃないかなと嫌な汗が止まりません。

どうしよう。

鬱展開があるらしい事は知ってるし。
それじゃないのか。

い、いやだなあ……!(涙目)

展開のひとつ、だそうなので、まあ違う結末もあるんだろうけども。







ちょっと七話に入ってみたんですが……

あ、あいつら、まさかそんな事になるなんて、思いも寄りませんでした!

……アンジーはまあアレとして、ミギーは或る種の痴情のもつれなんだと思いたい。




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東京鬼祓師 | comment(0) |


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