melancholia//サイトの更新履歴兼、その時々のプレイゲーム日記、二次文章など。
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2010/04/24 (Sat) 美しい人

内容失念してくるので、三話の前半までを書いておきます。

情報屋登場の巻です。追記からです。






とりあえず、往来で先輩の為なら死ねる、と叫ぶのはよして頂きたい。

そんな現代の若者、七代千馗です。

しかしおとうさまからウイロウを頂き(ちなみに捻挫が良くなるのは何故)、
部室の鍵まで預けられてしまって(家の鍵かと一瞬思った)、
宍戸の攻撃に七代はちょっと、ひるんでいます。
やられる!
宍戸のが何気に背、高いし!





えーと、いいですね、牧村センセイは。
乳と拳とニコチンと。
そして眼鏡で同業ですよ。最強じゃないか(何の)。
そしてフィールドワークで七不思議調べてるなんて霧崎センセイですか。素敵だ。
あなたの歴史を知りたい、と言った時は、七代とセンセイの間に火花が散ったようですが…
壇が慌ててフォローしたくなる程の。
穂坂さんはしかし、ああいうのを、無自覚にやってるから、すごい。な。
とりあえず、壇は、痛くない愛を希望しているようですので考慮したいと思います。

わたしの手にか七代の手にかどうも呪いがかかっているので、またも、
 
 煙草といえば?

に対して、箱が四角い、と言ってしまったのでした。
さよならさんかく、しかくがいいよね?
最近慣れなのか、遠慮が無くなってきて、愛を押し過ぎてる気がします。
その対象筆頭が宝方です。
次点で鈴。
かわいいものに眼が無い七代千馗。
しかしナイスミドルにも大層眼がありません。

生徒会室で大忙しの飛坂さんにサンドイッチ(盗品)を差し入れたり。
飛坂さん的には、ヤバイ、ぐっときた、っぽいのですかね。
飛坂さんはしかし時に権力を変な方向に使い過ぎ、て、る。(笛)
牧村センセイは、他の面々と居る時は本当に教師の顔しか見せなくて、
ふたりきりだとふと同業の顔を出すのですね、うまく。
しかも、お、お気に入り、お気に入りになってるし(相関図)。
ちょっと籠絡されそうです。
穂坂さんは部長だったのか!とか。
壇はなんだろう、まだ自分の気持ちに無自覚なのかしらとか。



そんな感じで、情報屋のいるという喫茶店へ突入です。

新宿の情報屋って…………
生首隠し持ってたりロシアの黒人に殴られてたりバーテンラブ!だったり……
というイメージが拭えませんが、此方は全然違います。

と思ってたら。

情報屋ってドエムでなきゃなれないんですか。

おかしい。
この顔でこの声でこの髪型で(髪型?)ドエム…………
新しい…………侮れない…………
女子たちに変な迫り方をするのはよして欲しいですが、女子同士の恋に似た友情が
美しい、というのは同意する。
うつくしいっていうかちょっともえる。
マスターごめんなさい、と心の中で謝りつつ、当然拳行使しておきました。
俺は別に武闘派じゃないっていうのにこれで人を殴るのは二度目だぜ……
(後輩も殴った)
殴った所為でアイテムまで貰った。
ちょっと遣る瀬無い。
しかしこのたかこセンセイ並に異性しか見えてない男に、美しい名前だと褒められ、
きれいな眼だと言われた七代って…………
これはやはりわたし的もえシチュエーション到来ですか。
こういう、異性しか眼に入らない男を籠絡して、特別な存在になる男。
よだれがでますね。
どうしよう、ゆくゆくは、僕の美しいひと、とか呼ばれたら。
(寒いだけです)

喫茶店ではカレーを食っておきました。
遺伝子にカレーが刷り込まれている所為で。
壇もカレーだいすきだしな……



ちっさい忍者の末裔については納得しました。
成程、この子のじいちゃんちにあった花札が、あもんさまが持ってたやつですかね。
そりゃまあ疑われるよなあ……七代。

しかし朝の狛犬と狐は大層かわいかった。

『怪しい人がいるです!』『じゃあ皆で見に行きましょう』

って。
きみたちが皆には見えない存在だからと言って、不審人物を皆でこぞって見に行くのは
不審人物に対してもちょっとどうかと思いますよ……
あーかわいい。
かわいかったので狛犬に愛!を押してあわあわさせておきました。
この子たちって実際、触れるんだろうか……フライング小話でああいうの書いたけど。

朝といえば、清司郎さんがサイモンになっててかわゆかった。
ソウダネ!



さて、待望のクエストです。
貧困生活から脱出ですよ。(知らんかったわたしが悪いです)

とりあえず、女将っぽい人が鼻セレブ(ちがう)を6700円くらいで買おう!とか
言っているので差し上げたいです。
さっき丁度、それ、俺作ったとこなんだけど……それでも大丈夫なのかな。
九龍ではいけたけど。いけるといいなあ、6700円!
(所持金500円だった七代には大金)

拾った竹コプターが強そうだったので乗り換えます。
あと鍋のフタ。
鍋のフタで身を守りつつ竹コプターで攻撃する、のか…………
泣ける、な。
拾ったシャーペンも意外に強かったので、僕の怒りを受け入れろ!とか言いつつ
敵をブッ刺したかったのですが、攻撃範囲が狭かったのでよしておきます。残念。

それにしても街を探索するとティッシュばっかり溜まるなあ…(リアル)。

感傷的に、七代は知人に似てる、などと言われ、まんまとマスターにも
キュンキュンしてる七代です。




後半頑張ります。






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