melancholia//サイトの更新履歴兼、その時々のプレイゲーム日記、二次文章など。
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2010/03/25 (Thu) 斧の必要性


えー、ドプナールートのバッドエンドと、おまけルートをクリアしました。
白い紙回収ぎりぎりで間に合って本当に良かった!

そんなわけで追記から雑感を。








まずはドプナールートのバッドから。

バッドをゲームオーバーにせずにきちんとクリアするには、とりあえず仲裁したりするのは
そのままで、犯人の目星を間違える事ですね。
あとは外さず、良さそうな選択肢を選ぶと選択間違いでゲームオーバーになる事は無い……

まあ苦労したのはアヒムがなかなか見つからなかった事くらいでしょうか。
紙回収したいから自室で会いたいのになかなか戻ってこないんだあの人!
しかも一度は追い返されたし!
アヒムのメモの話を聞いてから聞き込み開始したいし……なかなかねえ……

そしてまた日織に黙って犯人の許へ行っちゃうなごさん。

案の定、犯人の反撃に遭い絶体絶命のなごさん。

そこへ颯爽と現れる着流し執事、日織。

ちょう怒ってる、ちょう怒ってる、この着流し執事……!

被害者であるなごさんが震撼するほどの容赦の無さ。
薄笑いを浮かべてそれを眺めつつ、ああこれでこそ日織…と何故かほっとしたわたしです。

それにしてもディルクの部屋の杖は結局関係無かったのか……なんだったの。
ディルクルートをやれば判るんですかね。



ああ、それから恐ろしかったですがアヒムバッドもクリア。
もう、上の階とかとても行けないんで……ほんっと申し訳無かったんですが執事室に居た
アデーレだけ連れて行きました。
言葉が既に通じない状態というアヒム、ちょうこわかったです。
スチル集まりませんけどもうアヒムバッドはやりたくない。
あーディルクに感謝されたいけどされたいけどされたいけど……
まあうちのセーブではそもそも一番最初の犠牲者がディルクだったので無理ですが。

それにしても日織はすげえなあ……
多少はなごさん(アデーレもいたんですが)を抱えてあの藻三昧の湖を泳いだって事
ですよね……すごすぎる……

アデーレしか助からなかったんで男爵家断絶しちゃったし、どうもこうも、な結末でした。






それから、おまけルートですが。

・ドプナーがままはは
・でもアデーレも容赦無い
・おきゃくさまがディルクひとりだなんて
なんでドプナーのドレス姿がモザイク
・女装趣味の英国紳士貴族って
日織がなごさんを羞恥プレイ
・なんでなごさんは姉がいるのにそこまでの反応を
・こっぱずかしい、という日織の台詞は棒読み
・虫の相手を女子にやらせるのは紳士として失格行為
・ディルクとドプナーは男子小学生ですか
・しかも注意したらディルクにきらいって言われた
・そんな二人に斧の制裁が
・ていうか斧って 掃除さぼったら斧で追いまわされるって…
・斧を振り回しながらディルクに襲いかかる場面絵を見て腹筋爆発
・だってなんか温度差が
・アヒムにとっては斧で追いまわす=お灸を据えるレベル
・エリノアとアデーレって仲いいなあ
・アル『なんでこうなった』

そんな感じでしたかね。

とにかくアヒムがこわいですよ。
あの人の沸点の温度とテンションの高低がよく判らないよ!



さー、次こそはディルクルートに入りたいですね~


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